Artocarpus

ここも歩いて見つけた場所。

言っちゃいけないかもしれないけど、パリ市内のパン屋で恐らく一番そっけなくお金をかけていない内装と外観。でも厨房はしっかりと見せていて少し雑然としていることはあっても整頓されていたので美味しいだろうと判断。男性が厨房に若い女性が販売をというお店



外観。最近LEDでギラギラしているところが多い中、素っ気無いです。

ディスプレイ台も自分で作ったかと思うくらいシンプル。


クロワッサン 1ユーロ

バター感とさっくりさが美味しいです。変わらず美味い。


ここのフランなども美味しいです。粉はBIOです。


量り売りもあります。フィグのパンはオススメ

ちょっと駅から遠く、行きにくいですが行く価値有りますよ

21 Rue Raymond Losserand, 75014 Paris

?にしたいお店です。ちゃんと厨房で作って売り切っています。


hase Paris

hase店主のパリ生活 実店舗はスタッフが頑張ってくれています。

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